| 結果 | ||
| 順位 | ゼッケン | チーム名 |
| 1 | 16 | ユタカモータース1号車 |
| 2 | 3 | 山田チーム |
| 3 | 15 | フィットパス1号車 |
| 4 | 12 | フィットパス5号車 |
| 5 | 4 | ビスコンティチーム |
| 6 | 7 | 青山チーム |
| 7 | 17 | 杉浦チーム |
| 8 | 7 | アルファロメオ岐阜2号車 |
| 9 | 5 | アルファロメオ岐阜3号車 |
| 10 | 11 | 川副チーム |
| 11 | 10 | アルファロメオ岐阜1号車 |
| 12 | 13 | フィットパス2号車 |
| 13 | 8 | 壁谷チーム |
| 14 | 9 | ユタカモータース2号車 |
| 15 | 1 | 近藤チーム |
| 16 | 6 | フィットパス4号車 |
| 17 | 14 | フィットパス3号車 |
| 昨年好評につき本年2回目となるこのイベントに、大変多くの皆様が参加していただいたことを御礼申し上たいと思います。前年に比べて、スポーツ走行の参加者が減った代わりに、カート耐久の参加者が大幅に増加しました。それに対応して、スポーツ走行の1組を減らしその時間をカート初心者と女性のための練習時間としました。本年の特徴は、昨年の経験からか6名を1チームとする申込みが多くなり、いわば各クラブ対抗戦のようになってきました。くじ引きでカートとスタートポジションを決め、ローリングスタートでレースは開始されました。今年のコースは1,200mのフルコースを使用したため、スタンド前の直線はスピードも高く迫力のあるレースが繰り広げられました。新ルールとして、女性1回の走行について1周の+ハンディを与え、不安全な行為に対しては−1周のペナルティーを科しました。レースが進むにつれて、ラップタイムも徐々に上がってきて、ドライバー交代ごとに順位も激しく変わりました。勝敗を分けたのは、1発のタイムではなくコンスタントなタイムで、ペナルティー無しでチェッカーを受ける事。総合的にチームワークが求められるのがカート耐久であります。80分のレースが終了しペナルティー等修正をして表彰式を行いました。表彰台でトリフィーと賞品を受取り歓声を上げる皆さん、おめでとうございました。そして、本イベントの開催にご協力いただいた関係者の皆さん、ありがとうございました。 |
| 開催日: 6月3日(日) 場所: 美浜サーキット |
| スポーツ走行: AM9:00〜11:00 カート耐久: AM11:00〜13:00 |
| 参加者: スポーツ走行33台 カート耐久: 17チーム 参加者数: 133名 |
| [ 一覧 ] |
| 第2回 AROC Mikawa ランチミーティング・イン・美浜 2007/6/3 (日) |
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